リック・ラスキン / RICK RUSKIN
アコースティック・ギター
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リック・ラスキンは、彼がまだジュニア・ハイ・スクールに通って居た1960年代半ばに故郷ミシガン州のデトロイトの「Retort
Coffee House」でリヴァランド・ゲイリー・デイヴィス(Rev. Gary
Davis)のオープニング・アクトを務めた事がきっかけで、このブルース&ラグタイム・ギターの巨匠とも言うべきゲイリー・デイヴィスと極めて親しくなり、若きリックのギターのテクニックとギターに対する熱心さに感心したゲイリー・デイヴィスは、彼をロード・アイランドの自宅に招き、その年のひと夏を共に過ごした。そして、その夏の終わりにゲイリー・デイヴィスはリックに新しい練習曲を教える事を止め、「これからは貴方自身の音楽を目指しなさい」と言ったという。リック曰く「それ以来、それを実行している」。そして、1970年代半ばにTAKOMAレーベルから発表した彼の3枚のギター・アルバム『RICHARD
RUSKIN('74)』『MICROPHONE FEVER('75)』『THE SIX STRING
CONSPIRACY('76)』は、アコースティック・ギター・シーンにおいてまさにエポックメイキングな傑作であった。日本でも中川イサト氏をはじめ、リック・ラスキンがいかに優れたギタリストであるかを公言するプロ・ミュージシャンは多い。以後、コンスタントにアルバムをリリースしているリックであるが、CDで入手可能なアルバムとして全面的にお薦めしたいのが、98年作
『ワーズ・フェイル・ミー/WORDS FAIL ME』だ。
そして2005年、名フィドラーであるヴィヴィアン・ウィリアムズとのデュエット・アルバム『THE
GOSPEL ACCORDING TO RICK RUSKIN AND VIVIAN WILLIAMS』を発表。
翌2006年の夏、ソロ・アルバムとしては 『WORDS FAIL
ME』以来、9年ぶりのニュー・アルバム『PERFECT
PITCH』を発表した。(プー横丁店主: POOH)
CD
リック・ラスキンの最新アルバム入荷!!
●RICK RUSKIN /
HOW TO BE SMARTER THAN YOUR GUITAR
[CD-R] CDR-971 \2480(会員\2380)
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All 14 tracks: 7 Come 11/ All Tapped
Out/ Right Into The Arms/ Home Is Where The Heart Is/ Jekyll
& Hyde/ D.I.B.S./ Old Fashion Passion/ Under The Big
Top/ Till The Pillow Meets My Head/ Delilah/ The Miller's
Wheel/ A Queensland On The Loose/ Short Subjects/ Hazardous
To Your
Health/ ■リック・ラスキンのニュー・アルバム。リック自身のレーベルから発売されたCD-Rでのリリース。ヴォーカル作品もあるものの、アコースティック・ギターは、長年親しんだ「あのサウンド」だ。 |
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Songs: Good Vibrations/ I Left My Flute
At Irving's/ Stealin' Home/ Gatlin/ Frere Jacques/ Georgia
Camp Meeting/ Jingle Bell Rock/ Goin' and Rollin'/ Prelude
Number Two/ A Minor Little Incident/ Blue Monk/ Rowena and
The Nome/ Here, There and Everywhere/ Six String Conspiracy/
Sweet Georgia Brown/ Slow Drag/ Jamaican Graduation(Bonus
Track)/ ■リック・ラスキンが76年にリリースしたソロ第3弾がCD化。紙ジャケットによる限定盤につき、お早めに。 |
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[収録曲] Rikki Don't Lose That
Number/ Gorgia on My Mind/ The Six String Conspiracy/ Kudah
Duxx/ Coma At Takoma/
■長らくDVD化が待ち望まれていたリック・ラスキンのアコースティック・ギター教則ものが遂にDVDで発売された。「Rikki
Don't Lose That Number」「Gorgia on My
Mind」をはじめ、リックのオリジナル作品も収録。2時間たっぷりの内容でリックのギター・スタイルを多角的に学ぶのにウッテツケのお薦め版。 |
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■監修: 岸部眞明 |
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All 14 songs: Lullaby(3:02)/ Hey There,
Baby(3:06)/ See-Saw(2:30)/ Mode Railroad(3:10)/ Long Walk
Home(2:50)/ Places To Hide(2:29)/ Cut To The Chase(3:47)/
Satchel(3:48)/ Heavey Traffic(3:28)/ Art By Accident(2:45)/
Gratitude(3:17)/ Glass Guitar(2:37)/ & 50 Cents Gets You
A Cup Of Coffee(3:25)/ Words Fail Me(2:58)/
■70年代より今日に至るまで優れたソロ・アルバムを発表し、日本でもフィンガースタイル・ギター・ファンに圧倒的な人気を誇るリック・ラスキン。その彼が97年に録音、翌98年にリリースした傑作。2曲のヴォーカル作品を除き、彼のフィンガースタイル・ギター・ソロ演奏をフィーチャーしたオリジナル・インスト作品群は、いずれも粒揃いの全14曲。各作品におけるリック独特の伸びのある「音」と、ソレを活かしたフレーズの数々は、まさに彼の独壇場。1曲(ドロップDチューニング)を除きすべてレギュラー・チューニングでプレイされているが、そのヴァラエティに富んだ楽曲の魅力は、まさに筆舌に尽くしがたい。タッピングなどは使っていないにもかかわらず、多くのプロ・ギタリストが唸る高度なテクニックで、時にポップに時にファンキーに演奏されるリックのギターは、リスナーの耳と心を楽しませてくれる。これぞアクースティック・ギター・ファン必聴のアルバム。 |
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All 14 tracks: Lukamotion/ All Thumbs/
Annie/ Mysterious Kiss/ Leave It To Your Friends/ Purdy
Please/ GUI/ Rain Man/ Turn The Page/ Jamaican Graduation/
You Make Me Nervous/ Show 'Em The Money/ Time's Out/ Papa
Played The Fiddle/
■リック・ラスキンの新作。ソロ・アルバムとしては『WORDS FAIL
ME』以来、何と9年ぶりとなる待望のニュー・アルバムである。本作も『WORDS
FAIL
ME』とほぼ同様の音作りや作品構成となっており、11曲のインストゥルメンタル作品と3曲のヴォーカル作品という内容になっている。古くは70年代のタコマ・レーベル3部作からそうであったように、彼独特のファンキーなフレーズと音は、30年余の歳月が流れても基本的には何も変わっていない。それが彼の凄いところであるし、ファンとしても嬉しい訳である。McAlisterのギターから奏でる伸びやかノートが心地よく響く。ゴスペルを基調にしたオリジナル作品での彼のヴォーカルも和みものだ。90年にビーチウッド(Beechwood)レコードから発売され長らく廃盤となっていた『TURN
THE PAGE』のアルバム・タイトル作品である「Turn the
Page」収録も嬉しい。尚、ジャケットをじっとご覧頂ければお分かりの通り、前作の『THE
GOSPEL ACCORDING TO RICK RUSKIN AND VIVIAN
WILLIAMS』の表ジャケットに酷似した構図で、フィドルをバットに、聖書をグラブに入れ替えたという配置。こんなところにもリックの「気が付いた人だけ笑ってください」風のユーモアが窺え、興味深い。 |
■リック・ラスキンからのコメント(無断転載厳禁) アルバムのレコーディングというのは、全く目的地がはっきりしない旅のようなものです。収録曲やキーなどは初めから決められていても、制作の過程においては、常に完成作品の出来を左右してしまうような未知数のものと出くわすことになります。それは、困難な問題であったり、喜ぶべき「幸運な事故」であったりするのですが、この未知との遭遇こそがレコーディングの過程を面白くしてくれる訳ですし、また非常に有益なものとなる訳です。 A recording project is a like journey
where the destination is not completely known. While certain
elements, tunes and keys for example, are mapped out from
the beginning, there is always a variety of intangible
unknowns encountered along the way that determine the final
product. These unknowns, whether problems to be overcome or
lucky accidents to be embraced, are what make the process
not just interesting but incredibly rewarding as well. |
●RICK RUSKIN / THE GOSPEL ACCORDING TO RICK RUSKIN AND VIVIAN
WILLIAMS('05) CD-9710 \2480(会員\2380)
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All 12 tracks: I Am A Pilgrim/ Jesus
Loves Me/ Amazing Grace/ Swing Low Sweet Chariot/ Just A
Closer Walk With Thee/ Farther Along/ This Little Light Of
Mine/ What A Friend We Have In Jesus/ Children Go Where I
Send Thee/ I'll Fly Away/ Joshua Fit The Battle Of Jericho/
Wayfaring Stranger/
■リック・ラスキンが05年に発表したアルバム。全曲ニュー・レコーディングによる本作は、リックと同じワシントン州シアトル在住の女性フィドラー、ヴィヴィアン・ウィリアムスとのアコースティック・ギターとフィドルのデュエット・アルバムだ。ヴィヴィアンに関しては下記のミニ・バイオをご参照下さればお解りの通り、彼女はワシントン州(というか太平洋岸北西部)では知らぬ者のいないトラディショナル・フィドルの名手。音楽的バックグラウンドは異なるけれども、昔から知り合い同士の2人が、どんな演奏を聴かせてくれるのか、発売前からワクワクしていた。実際に本作を聴いてみて、お互いが持つ音楽性の違いにもかかわらず、リックとヴィヴィアンの2人はユニークで魅力的なコンビネーションを作る事に成功している。ヴィヴィアンがどちらかと言えば、シンプルでストレートなフィドル・プレイを披露するのに対し、リックは時にファンキーに時に思いっきりシンコペイトして、いつもの彼らしいプレイを聴かせている。いわゆるゴスペル作品のカヴァー集である本作は、「アメイジング・グレイス」「ファーザー・アロング」「ウェイフェアリング・ストレンジャー」「アイ・アム・ア・ピルグリム」「アイル・フライ・アウェイ」「スウィング・ロウ・スウィート・チャリオット」など、お馴染みのナンバー(曲名をご存じでない若いファンの方も多くの収録作品に「このメロディは聴いた事がある!!」と思われるだろう)が収められている。2人のコラボレーションによって生まれた本作のアルバムの裏ジャケットには、こう記されている。「良い音楽をつくる良い友だち。それ以上の嬉しい事ってあるだろうか?(Good
friends making good music. Can anything be more than
that?)」全くその通り。本作は、彼等2人のミュージシャンシップとフレンドシップが結実した、ファン納得のアルバムなのである。お薦め盤。 |
Hello from Seattle, Washington, USA,
As much as I love solo guitar, I sometimes enjoy being an accompanist a bit more. Not having to carry an entire composition or arrangement allows a certain freedom to explore and create in other musical directions. In addition, I find many ideas for solos when working up back-up parts.
If anything can be said of my approach to fingerstyle guitar, it is quite different from anyone else's. As a result, my playing on The Gospel According To Rick Ruskin & Vivian Williams is not typical of the guitar back up found on most guitar and fiddle duet recordings. (When is the last time you heard fingerpicking with a fiddle?) From the beginning, I wanted to frame the fiddle in a manner that had never been done before. The approach created musical possibilities and moments truly unique to this CD. I promise you that this is like no other recording of its kind. Give it a try and it may well become one of your all-time favorites.
In closing, I hope that you find listening The Gospel According To Rick Ruskin & Vivian Williams as rewarding as we did in creating it and that I have the opportunity to tour Japan in the near future.
Regards and thanks,
Rick Ruskin
アメリカ・ワシントン州シアトルからこんにちは。
私は、私がソロ・ギターがとても好きであるのと同じくらい(他の演奏者の)伴奏を時々する事も楽しんでいます。
作品全体やアレンジの全てを(1人で)やる必要が無いという事は、他の音楽的な方向において探究したり創造したりする自由が許されます。それだけでなく、バッキングのパートを作り上げていると、ギター・ソロの為の多くのアイデアを見つける事ができるのです。
私のフィンガースタイル・ギターへのアプローチについて言える事は、他のギタリストのスタイルとは全く異なっている、という事でしょうか。
ですから、本作『The Gospel According To Rick Ruskin & Vivian
Williams』での私のプレイは、殆どのギターとフィドルのデュエット・アルバムで演奏されているような典型的なギター演奏ではありません。最初から私はこれまで一度もされた事がなかったような方法で本作のフィドル(演奏)というものをとらえたいと考えていました。
そのアプローチは、本作に音楽的な可能性と重要性を実にユニークな形で創り上げたと思います。
私は、これが普通のゴスペル・アルバムとは全く違うものだという事を貴方にお約束します。是非お聴きになってみて下さい。そうすれば、本作は恐らく貴方の永遠のお気に入りアルバムの1つになるでしょう。
最後になりましたが、私たちが『The Gospel
According To Rick Ruskin & Vivian
Williams』を制作した際に見つけたのと同じ価値あるものを皆さんにも本作を聴いて見つけて頂きたいと思っています。又、私が近い将来に日本でツアーする機会を持てる事を願っています。
どうぞよろしく。ありがとう。
リック・ラスキン
●RICK RUSKIN / ONCE UPON A TIME('03)
\2980(会員\2880) All 20 tracks: Lost In the
Desert/ Repeat After Me/ Whispers/ Georgia On My Mind/
California Girls/ Good Vibrations/ I Can't Tell You Why/
Josie/ Riki Don't Lose That Number/ 40 Yards Back/
(Gershwin) Prelude Number Two/ Blue Monk/ Sweet Georgia
Brown/ Georgia Camp Meeting/ You Won't See Me/ Here, There
And Everywhere/ Temptation Rag/ Slow Drag/ Life Is Within
You And Without You/ Here Comes The Sun;
■大好評の『ワーズ・フェイル・ミー/ WORDS FAIL
ME』のCDとタブ譜が、ロングセラーを続けているリック・ラスキン。70年代からソロ・アルバムを発表し、既にプー横丁カイワイのアコギ・ファンには大人気の超有名フィンガースタイル・ギタリストだが、彼の新譜CDが発売され、入荷した。新録音ではないが、今まで入手困難だった1974年〜1990年にレコーディングされた作品全20曲を収録したファン必聴のアルバムだ。すべてリミックス&リマスターが施された収録曲は、70年代にタコマ(Takoma)レコードからリリースされた3枚のアルバムからの選曲による作品10曲(CD付きタブ譜『TAKOMA
SESSIONS』のCDに収録された17曲とはダブり無しの初CD化)を中心に、『ON
THE
CHEAP』から1曲、85年に発表した朋友ルイス・ロスとの傑作ギター・デュエット・アルバム『SOUNDS
FAMILIAR』から6曲、そして90年にビーチウッド(Beechwood)レコードから発売され長らく廃盤となっていた『TURN
THE
PAGE』からも3曲選ばれている。リックのオリジナル作品は勿論、ビートルズやイーグルスやビーチボーイズの作品、ジョージ・ガーシュウィンやジャズのセロニアス・モンクの作品、そしてゲイリー・デイヴィス作品やトラディショナル作品もカヴァーするなど、ヴァラエティに富んだもので、彼のギター音楽の世界が持つ豊かな音楽性をあらためて感じさせる聴き応え充分の内容である。是非どうぞ。
■更に詳しい曲目紹介■
まず注目は、4曲のビートルズ作品「Here, There And
Everywhere」「Here Comes The Sun」「You Won't See Me」「Life
Is Within You And Without
You」で、各オリジナル・ヴァージョンの素晴らしさは損なうことなく、フィンガースタイル・ギターにアレンジしたその見事さには本当に舌を巻く。それは、イーグルスの「I
Can't Tell You Why」、ビーチ・ボーイズの「Good
Vibrations」と「California
Girls」、スティーリー・ダンの「Riki Don't Lose That
Number」「Josie」など、リズムやハーモニーあるいはベース・パートに特徴のある60年代や70年代のポップなに大ヒット・ナンバーにおいても同様で、その超絶テクニックとセンスは心憎いばかりだ。その一方で、ホーギー・カーマイケル作品でレイ・チャールズの名唱でも有名な「Georgia
On My Mind」、セロニアス・モンクの「Blue
Monk」、ジョージ・ガーシュウィンの「Prelude Number
Two」を味わい深くプレイしている。更には、ゲイリー・デイヴィスの「Slow
Drag」、ラグタイム作品「Temptation
Rag」、トラディショナル作品の「Georgia Camp
Meeting」、スウィング作品の「Sweet Georgia
Brown」なども収録されており、リックの音楽性の別の面も窺わせている。又、本作のオープニングを飾るリックのオリジナル作品3曲「Lost
In the Desert」「Repeat After Me」「Whispers」は、『WORDS
FAIL
ME』に収録された一連の作品に繋がるリックの個性と優れた音楽性を感じさせてくれる粒揃いのオリジナル作品。つまり、本作は、リック・ラスキンという希有のベテラン・アコースティック・ギタリストのデビューから1990年までの音楽キャリアを一望できるファン必聴のマスト・アイテムなのである。
◆RICK RUSKIN / RICHARD RUSKIN('74/'04)
CD-AW-001 \3000(会員も同じ価格)
完売
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All 15 tracks: Break Out The Wine/ Here Comes The Sun/ B.K.'s Jig/ Lady Madonna/ Pizza/ Temptation Rag/ Teddy Bear's Picnic/ Diggin' My Potatoes/ Kudah Duxx/ The Return of the Flute/ Within You, Without You/ Ode to Billy's Hoe/ Candyfreight/ Beer Commercial/ GUI[Bonus Track]/ ■リック・ラスキンが74年にリリースしたソロ第1弾がボーナス・トラック1曲を追加してCD化。紙ジャケットによる限定盤につき、お早めに。「B.K.'s Jig」1曲のタブ譜付きで在庫中。完売しました。再入荷の予定はありません。 |
リック・ラスキンCD付き教則本 All 15 songs: Six String
Conspiracy/ Kudah Duxx/ A Minor Little Incident / Jamie
& The Bunny / I Left My Flute At Irving's/ Goin' &
Rollin' / Rowena And The Nome / Stealin' Home / The Return
Of The Flute / Maze Music For Mice / B.K.'s Jig / Gatlin /
Microphone Fever / C.C.'s Revenge / Goofin' With Gary;
■リック・ラスキンのタコマ・レーベル時代の3枚のアルバムから選曲された15曲のCD(本体のみ)付きタブ譜。しかも、CDには「Dog
Bone」と「Ode To Billy's
Hoe」の2曲が追加された全17曲が収録されている。
●RICK RUSKIN / THE TAKOMA SESSIONS
[CD付きタブ譜]
\4980(会員\4880)
リック・ラスキン関係の廃盤LP、限定入荷中!!
●RICK RUSKIN / RICHARD RUSKIN('74)
LP-7039
完売しました。再入荷の予定はありません。
●RICK RUSKIN / MICROPHONE FEVER('75)
LP-7044 \2200(会員\1900)
All 12 tracks: Put Your Money Where Ypur Mind Is/
You Won't See Me/ Corvair's Exodus/ Maze Music For Mice/ Dog Bone/
Goin' Home/ Mr. Landlord/ I Wish I Had A Voice Likr Mick Jagger/
Michrophone Fever/ C.C.'s Revenge/ Goofin' With Gary/ Take The Money
And Run/
●RICK RUSKIN / THE SIX STRING CONSPIRACY('76)
LP-7057 \2200(会員\1900)
All 16 tracks: Good Vibrations/ I Left My Flue AT
Irvingg's/ Stealin' Home/ Gatlin/ Frere Jacques/ Georgia Camp
Meeting/ Jingle Bell Rock/ Goin' and Rollin'/ Prelude Number Two/ A
Minor Little Incident/ Blue Monk/ Rowena and the Nome/ Here,There And
Everywhere/ Six String Conspiracy/ Sweet Georgia Brown/ Slow Drag/
●RICK RUSKIN & KAREN LEIGH WILLIAMS / AGAINST
TRADITION('85) LP-003 \2200(会員\1900)
名ギタリスト、リック・ラスキンとハマーダルシマー奏者カレン・L・ウィリアムスによるデュエット・インスト・アルバム。ラスキンの「Six
String Conspiracy」の再録を含む全13曲。
●RICK RUSKIN & LEWIS ROSS / SONGS, HYMNS &
CAROLS('84) LP-842 \2200(会員\1900)
リック・ラスキンとのギター・デュエットも含むルイス・ロスのクリスマス・インスト作品集、第2弾。
●RICK RUSKIN & LEWIS ROSS / SOUNDS FAMILIAR('85)
LP-841
\2200(会員\1900)
All 11 songs: What A Fool Believes/ Georgia On My
Mind/ I Can't Tell You Why/ Good Vibrations/ Josie/ Riki Don't Lose
That Number/ California Girl/ etc.
■名手リック・ラスキンと彼の朋友ルイス・ロスのギター・デュエット・インスト・アルバムの傑作。ドゥービー・ブラザーズ、イーグルス、ビーチ・ボーイズ、スティーリー・ダンの大ヒット曲を心憎い緻密なアレンジで聴かせる見事さ。本作に収録の「Riki
Don't Lose That Number」と「Georgia On My
Mind」は彼自身によるタブ譜付き教則ビデオ『ACOUSTIC FINGERSTYLE
GUITAR(VT-RR-00)』でインストラクトされています。
●LEWIS ROSS / COLLECTION OF FAVORITE CHRISTMAS
CAROLS('83) LP-182 \2200(会員\1900)
リック・ラスキンの朋友、ルイス・ロスのクリスマス・インスト作品集、第1弾。リック・ラスキンは参加しておりません。
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